2016年3月19日土曜日

ビルシュタイン! ブラック・・・

1年以上迷って 遂にショック交換。
純正リプレイス用のビルシュタインブラック。
圏央道沿いの仏車ショップで日帰り交換となりました。
1000キロは硬いと言われた通り、当初は後悔したものの・・・
馴染んでみれば・・・まあまあ満足。
クリア塗装の傷みも 下手なりのタッチアップ。
3年目のミシュランを換えれば、快適に10万キロを越えられそう。

2015年12月2日水曜日

AD-HOC Course 復活

格安で来日しただけに・・革パッキンは駄目になっておりました。
20年前に買った備品の中に合いそうなものを見つけて・・一発で復活。 装着前22mm。
中ほどに 僅かにひっかりを感じる凹みがあるので、年末年始の宿題となりました。 

2015年11月7日土曜日

TORPEDO 3speed 415 hub

ワケあって 内装3段ハブを入手。
さるレストア用で 悩みに悩んでイスラエルから お取り寄せ。
1965年頃のモデルなので、SACHSだけでなく、fichel&sachs で 鳥マークの旧型。
キッチン計りにのせてみたら…
  以下同文

ほぼ同じ重さで ビックリ。
重いから…などという噂を疑って正解かも。


2015年9月20日日曜日

復活

ドナドナから半月。
結局、中古のパワステポンプを探してもらって、7万で復活してきました。
うち、1万はスタビブッシュ交換費用なので、パワステポンプ関係は6万で済んだ。 
気分的にはギリギリの線だったので、皮一枚でつながったようなもの。
エンジンまでかからなくなっていたのは、「プラグがかぶっていた・・・」そうで、今どき。
望外に嬉しかったのは コトコト音が消えたこと。
やはり前のスタビブッシュの劣化が原因で・・・
こんなことなら・・・もっと早めに換えてもらっていればよかった。
ひとつ勉強になったところで
来月末の車検整備では リアローターが要交換らしいので
一緒に足回りをリフレッシュするかどうか。
黒いビルシュタインが気になってます。
写真は 東叡社前にて




2015年9月7日月曜日

3回目のドナドナ・・・


走行中にパワステがダウン。
コンビニ駐車場に入るところだったので、なんとか曲げて停車。
最寄りのSPで見てもらうと・・・パワステフルードが漏れて・・
電源コードを通じてヒューズボックスにまで染みているそう。

パワステポンプとヒューズボックス交換だと、軽く10万以上かかるかも・・・
8万キロ越えて車検は10月・・・
お盆休みだったので、乗り換え思案しながら半月余り。

なんとか 中古ポンプ交換だけで乗り切れそうな雲行きにひと息ついてます。
伸びやかな2ドアハッチバックのような超マイナー車種は 乗り換え至難で、ボルボやビートルくらいしかなく
マツダ CX-3も試乗したものの・・・イマイチ。

10月の車検見積もりは怖いものの、
とりあえず治してもらって、走りながら考えていこう。

ちなみに・・初回ドナはバッテリーあがり
2回目は ヒューズボックス不良でエンジンかからず(以下写真)
3回目で 一人前になったような